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SIMULIA Community Virtual Conference Japan

Online

Reveal the world we live in: SIMULIA製品をお使いの皆様のためのコミュニティイベントです。是非ご参加ください。

 

このイベントは、2021年6月15日~7月9日まで開催します。

スピーカー

スピーカー
  • Kohei YAMAMOTO > Speaker > Dassault Systèmes®
    山本 晃平
    マツダ株式会社 車両開発本部 NVH性能開発部 - NVH性能先行技術開発Gr
    量産開発適用に向けた効率的な風切り音予測および分析手法について: 近年の技術発展により、自動車の風切り音解析は一般的なものとなってきている。しかし解析のためには、大規模なCFD計算が必要となり、解析コストの高さなどから、量産開発での設計形状評価や改善検討への適用はまだ難しい状況にある。そこで弊社では…
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  • 池田浩昭 > Speakers > Dassault Systèmes®
    池田 浩昭
    日本航空電子工業株式会社 コネクタ事業部製品企画部 - マネージャー
    自家中毒のシミュレーション ~ケーブルからの放射電界がWiFi通信に与える影響~: スマートホーンやタブレット端末、小型ゲーム機器などに代表されるように、携帯できる電子機器には、WiFiや5Gなどの無線通信が可能になっています。無線通信は微弱な電波を扱うため、ディジタル回路から発生する不要な放射電磁界の影響を受け、通信状態が悪くなります。本発表では…
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  • Hiroyuki SAITO > Speakers > Dassault Systèmes®
    斉藤 寛之
    ナミックス株式会社 技術開発本部 - 開発U 新規技術開発G 要素技術開発T
    X-Flowを用いた樹脂注入解析: 近年、電子デバイス用の樹脂に求められる機能は複雑化しており、信頼性のみならず、樹脂の流動性にも最適設計が求められている。しかし、電子デバイスでの樹脂注入は毛管現象を利用しているため、非常に繊細な流動性をコントロールする必要がある。そこで、理論的且つ効率的に製品開発を行う為に…
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  • Lee SEGO > Speakers > Dassault Systèmes®
    李 世豪
    東京大学 工学系研究科 機械工学専攻 杉田研究室 - 博士課程学生
    下肢バイオメカニクスを解析するための患者個別筋骨格モデル: 患者個別の組織レベルの現象の解明には、筋骨格(MS)モデルの出力を有限要素(FE)モデルの境界条件とした非同期のワークフローが開発されたが、FEモデルの変化がワークフローに反映されないため、精度が低下する。この研究では、組織レベルと体レベルの生体力学を同時に予測できる、患者個別FE…
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